
経済産業省「AfDX(アフリカ等市場活力取り込み事業実施可能性調査事業)」特別枠(伴走あり)に採択。ケニア共和国において以下の3つのサービスを展開。
「技術教育」「機器調達の効率化」「資金障壁の解消」という3つの課題をワンストップで解決し、ケニアの医療水準向上に貢献。
山口大学「世界展開力強化事業」の一環として、アフリカの社会課題をテーマにした課題解決力開発ワークショップを企画・実施。オンラインミーティング、グループディスカッション、ケニア現地での検証を通じた実践的な人材育成プログラムを提供。
詳しく見る →JIHS(国立健康危機管理研究機構)の医療技術国際展開推進事業として、長崎大学と連携。ケニア・Kenyatta National Hospitalの医療従事者が自立的に気管支鏡トレーニングを実施できる体制を構築。
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経産省J-Partnershipに2回目の採択。VRを活用したPoint of Care超音波(POCUS)トレーニングと、医療機器の割賦販売(ファイナンス)を統合して提供。「技術の習得」と「機器導入の資金障壁」をワンストップで解決。
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